7月 12th, 2014 | No Comments »

トイレといえば、一昔前までは、公衆便所をイメージしましたが、今はとんでもありません!!

デパートや高速道路のサービスエリアなど、洋式が多くなったせいか、個室も広くなり、手洗いの鏡とは別に、お化粧用の鏡も別にあります。
とあるパーキングでは、着替えスペースも設置されているそうですよ。

高速バスのターミナルにも綺麗な設備があり、特に、深夜バスの利用客には嬉しいサービスです。

都会では、パウダールームとも呼ばれ、
マッサージチェアやソファ、化粧品の試供品まで用意されているようです。
こうなれば、立派な休憩所です。

有料のところもあるようですが、1時間300円程なら気になりません♪
お仕事帰りに寄って、遊び、デートに出掛ける時、就職活動中の身辺のチェックなど。
1日の中の生活の切り替えの場所に、とても便利と思います。

どこかでは、「スイッチルーム」と称され、、オンとオフの使い分けにぴったりのネーミングです。

以前は、子連れでは、入いりにくかったトイレですが、個室に幼児を座らせる椅子も設け、オムツ替え用のベッドや授乳室もあり、また子供向けのかわいい小さなトイレもあったりします。

こんなことで母親も外出しやすくなり、
女性には、益々お出かけが楽しみになりました。

 

 

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7月 5th, 2014 | No Comments »

最近、若い女の子の間でカラコンが流行っているようですが、どうやらメイクと一緒に使うようです。
メイクというのは、アイプチ・つけまつげ・カラコンがセットで目を大きく見せる方法です。

この傾向について、気になったのでインターネットで検索してみました。
すると、特にカラコンについての外国人の反応は「そこまでして白人になりたいか」という意見が多いようでした。

つまり、日本の欧米化の流れの一端が「カラコン」なのです。
若者は、日本人独特の顔立ちや、黒髪・黒い瞳を否定して、白人への憧れの表現としてカラコンを入れているのです。

日本人はいつも欧米に憧れています。
一方、欧米の方々は、アジアのエキゾチックな美しさに憧れています。
自分の高い鼻にコンプレックスを持っている人も多いそうです。
日本の女性のメイクやカラコンを見て、「そのままの黒い瞳・一重で十分美しいのに。」ととても残念そうです。

結局はお互いに無いものねだりなのです…。
ですから、私は「日本の女性よ、メイクやカラコンをするのなら、そのままの素っぴんで欧米に羽ばたきたまえ!!」
と声を大にして言いたいです。

一重で細い眼、低い鼻・・・・つまり日本であまりモテナイタイプの顔立ちの女性が、世界に出たとたん、モテモテになり常に外国人の彼氏を絶やさないなんてことはよく目にします。
大きい声では言えませんが・・・たとえばサッカーだと、なでしこの澤選手は外国人に大変モテるそうですよ♪

ただ、ネットでカラコンについて調べていると、目についたのがカラコンの危険性についての内容です。
安全性に関して様々な情報が見つかりましたが、やはり使用するならばきちんと安全なカラコンを調査してから買う必要があります!

原産国を見たり、買った後も長期間の着用は避けるべきですね。

 

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